ベビーベッドの基本的な大きさについて

赤ちゃんのためにまず用意するものといったらベビーベッドですよね。
大きいものですし値段も安くないので慎重に選びたいところです。

大きさは色々あって、小さいものですと60×90cm、63×100cmくらい、だいたい標準サイズが70×120cm、そのほかですと伸長型があります。
赤ちゃんの成長に合わせて大きさを変えることができたり、お世話をするお母さんの腰の負担を減らすために高さを調節できるものもあります。

最近ではベッドの下が収納になっていることが多く、おむつやおもちゃをしまうことがでは便利ですが、掃除をする際にベビーベッドを動かしにくいという方には下に隙間が空いているタイプのほうが掃除機のノズルが入れやすいのでおすすめです。
どちらを選ぶかは住んでいる環境によっても変わってくるかもしれません。

赤ちゃんがアレルギー体質の場合は無塗装、無着色のベビーベッドを選んだほうがいいと思います。
様々なタイプのものがあるのでよく考えてから購入しましょう。